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2007年1月28日 (日)

ようこそ、クリスマスローズ

今日のNHK「趣味の園芸」は
クリスマスローズがテーマでした。

キャスターの柳生真吾さんも
ここ数年、マイブームのようで
ご自身の著書や
八ヶ岳倶楽部の公式サイトの中でも
クリスマスローズに対する愛着を書かれていますね。

そうした経緯もあり
今日の放送は楽しみだったのですが
やはり、興味を惹かれるのは
1つとして同じ花はない、というところです。

まだまだ、クリスマスローズについて
全然、理解していない身分ではありますが
放送の中で、柳生真吾さんや
園芸研究家の金子明人さんが
これだけ取り憑かれているのだから......と
すぐに、園芸店へ直行しました。

園芸店に行く前に、育て方や種類を
もっと知っておきたい、と思い
書店にて、NHK出版から出ている
『クリスマスローズのすべて』を購入。

中を見ていると
色や、模様や、花の形が豊富なことがよく分かります。
ちょっとした図鑑です。

その後、園芸店へ。
思ったより、種類はなかったのですが
これから花を付けようとしている
白花を1つと、フラッシュのタイプのものを1つ
それに白花の木立性のものを1つ
どちらかというと、苗に近いものを購入です。

寒さに強く、日陰にも耐える。
そして宿根草というところも
我が庭にふさわしい、歓迎すべき植物です。

うまく花を咲かせてくれたら......。
私もクリスマスローズに取り憑かれたようです。

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「不都合な真実」を読みました

アメリカ 元副大統領の
アル・ゴア氏の『不都合な真実』を読みました。

第一印象は「わかりやすい」です。

ゴア氏自身が、半生を織り交ぜながら
地球の温暖化に対して、警鐘を鳴らしています。

文章での解説も豊富ですから
これまで、温暖化や気候変動について
言葉は知っていたけど
いまいち理解していなかったな......という方でも
よく分かる内容になっています。

ちょっと難しそう......と思う方でも
写真や図解が豊富ですから
そうした絵を見ているだけで
ゴア氏が、何を言わんとしているかが分かると思います。

特に、同じ場所を写した
過去と現在の写真による比較は
惻々と迫る恐怖を感じました。

ゴア氏は政治家であるというイメージでしたが
その活動の基軸には、環境問題があったのですね。
この本を通じて、今回初めて知ることができました。

同名の映画も制作されていますね。
すでに劇場で公開されているかと思います。
こちらも是非、見に行きたいですね。

公式HPがありました。
「不都合な真実」公式サイト
http://www.futsugou.jp/

「不都合な真実」ではなく
行動に移すことで「変えられる真実」としていきたいものです。

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2007年1月27日 (土)

総務省から「060」

総務省が「060」に踏み切りましたね。

FMCと呼ばれる、新通信サービスのことで
1つの電話番号であっても、屋外にいるときは携帯料金
室内にいるときは固定電話の料金、というように
自動的に切り替えてくれるものです。

同時に、電話をかける側も
相手がどこにいようが、1つの電話番号で
連絡を取れるわけです。

実際に、このサービスで使われるのは
「060」だけでなく
「050」「070」「080」「090」といった
現在、携帯電話やPHSなどで使われている番号も
対象となるようです。

2007年度からのサービス開始を目指しているようなので
ユーザとしては、待ち遠しいですね。

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2007年1月24日 (水)

セミナーに行ってきました

目黒雅叙園で開かれた
神田昌典さんの「お金と正義セミナー」
に行ってきました(30分ほど遅刻でした)。

ビジネス系のセミナーとして
くくって良いと思うのですが
神田さんを知らない方からすると
ある種の、トンデモ理論に聞こえるかもしれません。

最近の神田さんの言動や、著作の中で
私が興味を持っているのは、時代(歴史)の認識です。

歴史は繰り返す、とはよく言ったもので
時代が周期的に流れている背景と
現代の私たちが、いかなる状況に置かれているか
今日の講義でも解説されていました。

もちろん、そうした解釈も
改めて勉強になったのですが
今日の私は、それ以上に
「外応」という気づきを得ました。

例えば、映画やドラマなどで
ストーリーのうち、ワンショットだけ映る
月や水面や花や光、といったものは
その時のシーンの象徴であったりします。
――映画の文法ですよね。

これが、現実でも
ふと、目にしたワンショットから
今の自分の状態を、メッセージとして
受け取ることができるとする考え方です。

でも、そんなに意味ある偶然が起こるものかなぁ。
――私も思いましたよ。

でも、その帰りがけ
大宮駅から自宅までは、路線バスを利用しているのですが
乗っていたバスが、信号待ちなどで
なかなか進まない。
さすがに、イライラしてきます。

あ~、そんなにイライラしてたらダメだよなぁ
――とか思った瞬間ですよ
「ピンポ~ン」 (え、正解!?まさか)

事実は誰かが、降車ボタンを押したんですね。
ただ、それだけなんでしょうけど
私を納得するさせるのに十分な、外応でした。

しばらくは、夢判断と
外応の解釈に、夢中になりそうです。

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2007年1月21日 (日)

インドカレーと新宿御苑

四谷よりの新宿で、仕事でした。

昨日に引き続き
ずっと、窓のない部屋で機器と
にらめっこしていましたので
今日の昼休みは、いつにも増して
気分転換したいなぁ、という感じでした。

そして、お昼に食したのは
インド人シェフが作ってる、インド料理の店で
ランチのカレー。

せっかくなので、カレーが2種類と
サフランライスが付いてくる、スペシャルランチを注文して
その全長が、私の肩幅くらいあるナンをちぎっては
口に、ほおばります。

日本風のカレーも好きだけど
やっぱり本場のカレーは風味が違いますよねぇ。

ほっこりしたポテトカレーと
うっすらとした酸味のキーマカレー、また食べに行きたいです。
というか、自分で作れるようになりたいものです。

食後は、新宿御苑にて散歩です。

これまで新宿御苑には、何度となく来ているのですが
冬の新宿御苑は、恐らく初めて。

それは、たぶん
私の冬に対するイメージが、そうさせていたのでしょう。
常緑樹の木々の葉が落ち、すっかり寂しげ......
と、思いこんでいたわけです。

でも、自分で園芸をするようになって
分かってきたのは
冬は、寂しい期間ではないということです。

むしろ、春を迎える準備期間、助走期間なんですよね。
だから、この時季の桜の木を見れば
枝の先に小さな芽を持っています。
春になれば花を咲かせる、タイムカプセルです。

そこには生命が宿っているわけですから
寂しいはずがありません。
そう思うと、庭は1年中楽しめるわけです。
もちろん、地域によると思いますし
寒いのは寒いですから、無理をする必要はありませんけどね。

と、ここまで満喫して昼休み終了。
午後も順調に、仕事が進みました。
普段から、こんな昼休みが欲しい......。

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2007年1月14日 (日)

「NHKスペシャル・プラネットアース」

「NHKスペシャル・プラネットアース」を見ました。
なんだか最近、NHKの番組しか見てないような気が......。
決して、まわし者じゃありませんので、あしからず!!

第9回目となる番組、今回のテーマはジャングル。
全体を通して、自然は人間に対して媚びてないなぁ
と実感しました。

ジャングルの木々の枝に着生する
野生のランも、そうです。

確かに、きれいな花を咲かせているのですが
それは人間を楽しませるためではありません。
彼らにとって、住みよい場所を
勝ち得るために進化した結果
根が空気中から水分が得られるようになっているわけですから。

冬虫夏草も、然りです。

漢方薬としての使われ方があるようですが
ジャングルの中では、ある種の昆虫の防ぐなど
生態系の秩序を、菌類が担っていることが
分かっているそうです。

食虫植物、ウツボカズラの中で
生存権を得た、ボウフラとクモの攻防も
したたかな生物の三角関係にも
興味深いものがありましたが、最後の
チンパンジーの映像は、更にショッキングでした。

野生のチンパンジーが
縄張り争いで勝利した結果
逃げ遅れて倒した相手を、分け合って食す
という光景には、文明に守られた人間が
コメントする隙すらありませんでした。

人間が、自然を愛でることは
悪いことではありません。
むしろ、推奨すべきことでしょう。

しかし、自然は
人間が可愛がってくれるから、という理由で
花を咲かせたり、キレイに育ったり
しているわけではないのです。
圧倒的な片想いなんですね。

最近は、環境ブームのような時代が来ており
それ自体、歓迎すべきことだと思います。
ところが、処方を一つ間違えてしまうと
エゴをお仕着せた、ブームだけに終わってしまいかねません。

エコとエゴの違い
こうした番組を通じて、改めて
勉強させてもらいました。

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2007年1月10日 (水)

『熱狂する社員』を読みました。

『熱狂する社員』という本を読みました。

ウォートン経営戦略シリーズと銘打たれてあるのですが
意に反して、読みやすい本でした。

社員のモチベーションを、経営として高める意義と
そのマネジメント手法が
実例や引用を交えながら、解説されています。

やはり、一人の社員としても
虐げられているような環境では
パフォーマンスを発揮できません(当然ですが)。

社員個々のモチベーションが高められる環境が整うことで
企業は、競争力を高めることができるのですね。

モチベーション管理は、上司から部下へ
という形での、コーチング的な本は
多く出版されていますが
組織として、マネジメントとしてという観点で
書かれているものは、希少かと思いますし
分かりやすさからも、良書だと思います。

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2007年1月 9日 (火)

「アインシュタインの眼」という番組

NHK BSハイビジョンで「アインシュタインの眼」
という新番組を放送していました。

初めて(たまたま)見たのですが
(ひょっとして、今日が第一回目の放送??)
結構、好きな番組になりそうです。

コンセプトは、様々な高性能なカメラを駆使して
肉眼で捕らえられない世界に迫る
ということのようですが
今回は、黄金チャーハンを作る過程に迫っていました。

プロの料理人がチャーハンを作る様を、カメラで取り囲み
それを解析することで
なぜ、ご飯がパラパラなのか
なぜ、「黄金」なのか
職人は、どのように鍋をあおっているのかを
追求していくわけです。

日常に潜む、非日常のような感じでしょうか。
何気なくやっていること
(目にしていること)でも
科学していくと、自分でも予想していなかった
理屈や現象が見えてくるんだなぁ、と感じました。

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2007年1月 8日 (月)

『あなたの悩みが世界を救う!』

神田昌典氏著の
『あなたの悩みが世界を救う!』を読みました。

いろいろな方からの悩みを
神田節で切っていく様は、痛快です。

他人の悩みではありますが
それぞれ、どこか自分にも当てはまる所があり
その回答から、自分にとっての気付きも得られました。

ポンと、背中を押してくれるような本ですね。

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2007年1月 7日 (日)

今年は亥年、その本当の姿とは?

今年は亥年、ということで
毎日新聞のサイトに、こんな記事が載っていました。

「イノシシ:誤解だらけの実像は? 突進はパニック時のみ」
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20070105k0000e040014000c.html

イメージの中で描かれているイノシシは
実物のそれと、だいぶ異なっている点が指摘されています。
キバは後ろ向き、基本は草食なのだそうです。

イノシシ自体、里の生物であるため
距離的に近い存在のはずですが
意外にも、その生態は理解できていないものです。
改めて、自分の不勉強さを自覚しました(苦笑)。

同時に、記事の中では
イノシシによる被害にも触れています。
昨年から今年にかけて、山手に近い各地で
相次いだ被害が出ていることは
報道を通じて知られていることでもあります。

彼らと共生する鍵は、どこにあるのでしょうか?
実情を知らない、素人の考えではありますが
彼らのような里の生物が住むエリアと、人が住むエリアとの間に
共生できるエリアを設けるような、手だては無いものでしょうか。

今年の干支だけに、考えてみる価値はありますよね。

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2007年1月 6日 (土)

為替レート

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世界初の即席めん「チキンラーメン」

世界で初めて、即席めんを発明した
安藤百福さんが、急性心筋梗塞で亡くなりました。

日清のチキンラーメンといえば
知らない人はいないくらい、即席めんのブランドです。
これを世界に先駆けて開発したのが、安藤さんでした。

今や、形や品を変えて、即席めんは
世界を魅了する市場となっています。

サラリーマンの昼食に
学生の夜食に
そして、被災地の非常食に貢献するような
商品を生み出した、偉大さの足下にも
及びたいと考えているのは、私だけではないでしょう。

安らかに、お眠り下さい。
合唱。

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2007年1月 5日 (金)

『農で起業する!』

杉山経昌さん著の『農で起業する!』を読みました。
著者は、もともとサラリーマンだったそうです。

サラリーマンとしても、相当の
成功を収めてきた方ではないかと思うのですが
相当以上のストレスに、倒れる前にと
ストレスフリーの農業への転向を
思い立ったのだそうです。

序盤は、その「考えるより、まず行動」ぶりが
書かれてあり当初、何を作るかまで考えていなかった
というのは、それを象徴するエピソードではないかと思います。

サラリーマン時代に培われた
データに基づく、より科学的な
営農を提唱が示されています。

机上の理論でなく、ご本人の体験を基に
書かれてあるだけに、全体的に好感が持てます。

行動を起こしてからでも、きちんと戦略さえ決まれば
農業はビジネスとして有効な手段であることを
身をもって、証明してくれているわけですね。

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2007年1月 4日 (木)

イノベーションではなく、リノベーション

セルジオ・ジーマン著
『そんな新事業なら、やめてしまえ!』を読みました。

どんな新事業は
やってはいけないと言っているんでしょうか。

著者は、新事業だからといって
何もかも新たな所から始めるな、としています。

戦術レベルに注力したり
全く新しいクリエイティビティに頼ったり
新製品のためのイノベーションに走ったりするのではなく
既存の事業や商品、顧客を活かした
「リノベーション」こそ必要だということなんですね。

すでに、事業を営んでいることを
前提として、書かれていますから
起業そのものの種には、ならないかもしれないですが
今いる会社で、起業の疑似体験をする際には
役立つかもしれないと思いました。

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2007年1月 3日 (水)

氷川神社へ初詣と、博物館見学

初詣に行ってきました。

毎年、初詣は、わざわざ遠くへ出かけず
地元の氷川神社へ行くことにしています。

3日なので、そろそろ空き始めたか、とも思ったのですが
意に反して、まだまだ多くの参拝客でにぎわってました。

参道は、出店を見物しながら歩く人達で
なかなか前へ進めません。

私などは、人混みが苦手なので
鳥居はくぐるのですが
鳥居と鳥居の間は参道でなく、側道を通ることにしています。
これも、毎年恒例です。

手早く参拝を済ませて
絵馬を買い、おみくじを引いてから
いったんは帰ろうと思ったのですが
近くの県立博物館に行ってみようと思い立ちました。

久々の博物館は、「埼玉県立博物館」から
「埼玉県立歴史と民俗の博物館」へと名前が変わっていました。

でも展示内容は、良い意味で変わりません。
これまで、何度となく訪れている施設ですが
通うたびに、発見がある場所です。

縄文時代の出土品は、ほとんどがさいたま市内のもので
改めて3000~4000年前から
この場所に生活を営んでいる人がいたんだなぁ、と感じます。

江戸時代に要所として残された
川越、岩槻、忍(おし)と3つの城があったことも
実は、今回の新発見でした。
(これまで、意外と見落としていたんですね)

庶民の生活道具などは、民俗コーナーとして
展示が新たに設けられていました。

博物館も変わろうとしているんですね。
現に改装中で、立ち入れない場所もありましたから
これからが楽しみです。
しばらく定期的に、見学に来ようと思いました。

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2007年1月 2日 (火)

八ヶ岳倶楽部に行ってきました。。

初めて、八ヶ岳倶楽部に行ってきました。

まず、大宮から新宿まで出た後
特急スーパーあずさに乗って小淵沢まで
それからワンマン二両編成の小海線に乗り換えて
最寄りの甲斐大泉駅へ到着。
時間にして、約3時間半の旅でした。

そして、歩くこと20分
目当ての八ヶ岳倶楽部に着いて
真っ先に見たかったのは、雑木林でした。

うっすらと雪が残っている雑木林は一見、寂しげ
でも、小さなつぼみを付けようとしている
木々を見つけると
春への準備期間なんだなぁ、と思えてきます。

レストランのテラスにある鳥の餌付けも
(透明な円柱にヒマワリの種がたくさん入っている!!)
オブジェ的に、ぶら下げてあるだけだと思っていたのですが
おもむろに、小鳥が2羽
エサをついばんで、去っていきました。

寒い時期も、その中にある取りの餌付けも
ここでは、あるもの全て
意味があるんだなぁと感じましたね。
ちょっとした発見でした。

そして、レストランでは
フルーツティーが売りのようでしたけど
2人前からだったので、独りの私はコーヒーを注文。
でも、このコーヒー
香りが高くて美味しいこと!!
売りは、フルーツティーだけじゃなかったんだ
ということも発見。

でも、もっと発見だったのは
オーナーの柳生博さんや
趣味の園芸でおなじみの、柳生真吾さん達が
普通に歩き回ったり、客人と話をされていたりしたことです。

当然といえば、当然なのでしょうが
まさか本当に会えるとは、という感じでしたね。

帰りに、柳生真吾さんの本
『柳生真吾の、家族の里山園芸』と
皮のペンケースを購入。

本には、すでに、ご本人のサインが入っていたのですが
私の名前を加えていただきました。
(ご本人がいて良かった!!)

ほかにも、欲しいものはあったのですが
帰りも電車の身、さすがに控えました(苦笑)。
やっぱり車で行かないと、ですね。

実際は、電車に揺られている方が長かったのですが
充実した一日でした。

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2007年1月 1日 (月)

ニューイヤー・コンサート

新年明けましておめでとうございます。

元日、この時間で
毎年楽しみにしている番組があります。

「かくし芸」じゃありませんよ(笑)
ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートです。

毎年、お家元であるシュトラウス系の
ワルツやポルカが優美、かつ軽快で
正月早々、心地よい気分になります。

今年のニューイヤー・コンサートは
ズービン・メータの指揮で演奏されていますね。

そろそろ第2部が始まりそうです。

この後も、様々な演出をこらして
我々を楽しませてくれることでしょう。

ワクワクします!!

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